ファッションヘルスのプレイルームってどうなってるの?

今回はファッションヘルスのプレイルームについてご紹介したいと思います。ファッションヘルスは別名、「箱ヘル」と呼ばれてるように店舗型の風俗店です。そのため、デリヘルやホテヘルなどと違って、店内のプレイルームでお客さんを接客することになります。

 

まだファッションヘルスで働いたことのない女の子だと、「プレイルームってどうなってるの?」と気になってる方が多いと思うので是非、今回の記事を参考にしてくださいね。

プレイルームの特徴

ファッションヘルスのお店の中には2畳ぐらいの個室があり、その中に布団とタオルとゴミ箱が置かれてます。入り口はカーテンとかの簡易なものであることが多く、隣室との仕切りや壁もしっかりしていないことが多いので、隣の部屋の声が漏れてることが多いのも特徴のうちの一つです。そのため、逆にあなたの声も隣室に筒抜けになってしまうことが多いです。

 

また、お客さんに本番強要されたり、女の子が危ないときにお店のスタッフに聞えるように天井は少し空いてるところがほとんどです。お店によってはプレイルームのドアに小さな覗き窓がついていたり、マジックミラーで室内が見える仕組みになっているお部屋もあります。

 

これは女の子の安全を守るために、お店のスタッフがチェックしてまわるためのものです。残念ながらお客さんの中には、プレイ中に本番強要したり無茶なことをする人がいるためです。しかし、お客さんにガバッとアソコを広げられてるときや責められてるところをスタッフに見られたりするのはやはり女性として恥ずかしいですけどね。

 

なお、個室は専用の場合もあれば、他のヘルス嬢と交代で使うこともあります。人気のある女の子は専用の個室が与えられるのが一般的です。シャワーは共同のところもあるので、接客中であっても他の女の子とすれ違うこともあります。

まとめ

  • 個室内の広さは2畳ぐらい
  • プレイルームには覗き窓やマジックミラーがついている
  • シャワーは共同のところもある

今回はファッションヘルスのプレイルームの特徴などについてまとめてみました。ファッションヘルスは店内の個室でお客さんを接客するため、お店のスタッフが常に近くにいてくれるのが特徴です。

 

覗き窓やマジックミラーなどからスタッフに接客してる姿を見られるのはやはり恥ずかしいですが、本番強要してきたり、乱暴なことをしてくるお客さん、盗聴や盗撮などをしてくるお客さんからすぐに助けてもらえるので、派遣型の風俗店より安心して働くことができます。

 

デリヘルと比べると店舗数が少ないというデメリットがありますが、風俗バイトが初心者の女の子でも比較的働きやすいため、ファッションヘルスのお仕事が気になってる方は挑戦してみてはいかがでしょうか。

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