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姫野ふう子
某デリヘルのナンバー嬢
風俗で目標金額を稼ぐために接客技術を磨きつつ、本指名の増やし方を日々研究中。今のデリヘルでは入店して半年でナンバー入り♡私と同じように頑張っている風俗嬢の皆様のお役に立ちたくてこのサイトを立ち上げました(*・ᴗ・*)و
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メンズエステの仕事内容は?バイトの流れとマッサージ内容を徹底解説!

こんにちは、ふう子(@fukohimeno)です。

メンズエステはよく風俗店と間違えられることが多いですが、詳しい仕事内容を知っていますか?

メンズエステは性的サービスなしで高収入を稼げるので、今とても人気のあるお仕事です。

風俗エステと違って、手コキなどをする必要がないので、この業界が未経験の女の子でも安心。

この記事では、メンエスの具体的な仕事内容やバイトの流れ、時給相場までを徹底的に解説していきますね。

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メンズエステとはどんなお店?

メンズエステとは、その名の通り「男性が行くエステサロン」です。

ただ、エステサロンとはいっても美容効果を求めてお客様が来るわけではなく、メンズエステに来店されるお客様が一番求めるものは「癒し」です。

癒しを提供するために、メンズエステではマッサージを中心とした、お客様がリラックスできるメニューを取り揃えています。

また、風俗店と違うところは、手コキなどのサービスがないのも特徴。

風俗エステは手コキや前立腺マッサージなどの性的サービスもメニューに含まれていますが、メンズエステは性的サービスは対象外となっています。

ここではメンズエステと一般的なエステとの違い、風俗的エステとの違いを詳しく解説していきます。

一般的なエステとメンズエステとの違い

一般的なエステとメンズエステの違いは、求められる効果です。

一般的なエステは「美容効果」を求められるのに対し、メンズエステは「リラックスすること」が求められています。

一般的なエステに行かれる方は「見た目をよくする」ことを目的とされているので、痩身や脱毛、フェイシャルなどの美容ケアを重視しています。

一方、メンズエステに行かれる方はリラックスしたい、癒されたいと思っているので、マッサージやアロマ効果で「癒されること」を目的としています。

あくまでもメンズエステの目的は「リラクゼーションを受ける」こと。

施術内容もリンパマッサージやオイルマッサージなど、男性がリラックスしていただくためのものが大半を占めています。

メンズエステと風俗エステとの違い

この二つのお店はよく混同される方が多いですが、メンズエステと風俗エステの違いはズバリ「抜きがあるかないか」です。

メンズエステは基本的に性的サービスはなし。

「性的サービスはしない」とお店のホームページにも公言していますし、お客様もそれを了承している方が多いです。

一方、風俗エステは性的サービスを含むお店。

風俗エステの中でも「性感エステ」と「回春エステ」の二つに種類がわかれます。

性感エステ

性感エステは「性的興奮を受けること」を目的としたお店です。

露出の多いコスチュームを着ることが多く、お客様には「体の癒し」と「性的な癒し」のどちらも求められます。

全身のオイルマッサージはもちろん、睾丸マッサージや股関節付近のリンパマッサージなども行います。

最後は手コキでお客様をフィニッシュに導くまでがサービスに含まれるお店が多いです。

回春エステ

回春エステは「男性機能を復活させること」を目的としています。

睾丸マッサージやリンパマッサージに力を入れており、性感エステよりも男性機能を向上させることに力を入れています。

中でも、前立腺マッサージはどこの店舗でも取り入れてるメニュー。

相当気持ちいいようで、男性の中には前立腺マッサージだけを受けるためだけに回春エステへ通う人も多いです。

メンズエステの営業形態の種類

メンズエステは大きく分けて3つの営業形態にわかれます。

「店舗型タイプ」「マンションタイプ」「デリバリータイプ」の3つにわかれますが、どの営業形態もメリット・デメリットが存在します。

安全性を取るなら「店舗型タイプ」で働くのが一番いいですし、他の女性に気を遣わないという意味では「マンションタイプ」がおすすめです。

面倒な手間を省きたいという方でしたら、「デリバリータイプ」がおすすめでしょう。

自分がどんな働き方をしたいかを考えながら、ご自身に合った営業形態を選んでみてくださいね。

店舗型タイプ

店舗型タイプは、店舗を構えて営業しているお店のことです。

店内には女の子とスタッフがいて、お客様には受付で会計してもらい個室で施術を受けるという仕組みがほとんどです。

店舗型のメリットは、待機している時間は個室待機できるところが多いことです。

集団待機だとどうしても周囲に気を遣ってしまいますが、個室なら自分の好きなように伸び伸びと過ごせます。

また、近くにスタッフがいるので何かあっても安心です。

たまに女の子に手を出そうとするお客様がいますが、何かあってもすぐスタッフを呼べばすぐ駆けつけてもらえるのが店舗型のメリットです。

デメリットは他の女の子がいる分多少なりとも気を遣うところ。

トイレやシャワーが被ると順番待ちをしないといけないのでやや面倒なときがあります。

マンションタイプ

マンションタイプはマンションの一室がそのまま施術室になっているお店です。

メンズエステで最近増えている営業形態ですね。

マンションタイプは女の子が部屋に直接出勤して、部屋でお客様を待機するのが特徴です。

女の子一人につき一室与えられるので、自分以外の女の子と顔を合わせなくていいのがメリット。

また、自分とお客様以外部屋には入らないので、お出迎え〜施術〜お見送りまで自由にできます。

デメリットは女の子側の作業が多いところ。

洗濯やお金の管理、お客様を出迎える準備まで全て自分でやらないといけないのが少し大変でしょう。

また、マンションの密室で女の子と二人きりになるということは、当然いかがわしいことを考えるお客様もいるわけです。

手を出そうとするお客様が少し多いのも、マンションタイプのデメリットですね。

デリバリータイプ

デリバリータイプは、お客様の指定した場所に女の子が向かって施術をする営業形態です。

場所はお客様が指定したホテルや自宅に向かうことが多いです。

デリバリータイプのメリットは事前準備がほぼ必要ないところ。

店舗型タイプやマンションタイプはシャワールームや施術室の準備をしないといけないけれど、デリバリータイプにそのような準備は必要なし。

部屋に到着して、お客様からお金を受け取ればすぐ施術に入ることができます。

デメリットは移動があるので少し面倒なところでしょうか。

雨の日など天候が悪い日は移動が大変です。

また、デリバリータイプだと待機時間は大勢で一つの待機室にいることが多いです。

人付き合いが煩わしい人にとっては少し面倒な環境かもしれません。

お店によっては自宅待機できるところもあるので、集団待機が嫌な方は自宅待機できるお店を探すといいですね。

メンズエステの仕事内容

ここではメンズエステの仕事内容についてお伝えしていきます。

メンズエステでは基本的に性的サービスをする必要はありません。

お客様の露出と女の子の露出が少し多いこと以外は健全なマッサージ店とほぼ変わりません。

女の子の衣装はちょっとセクシーな衣装で行うところが多いですが、下着姿になったりトップレスになる必要はありません。

あくまでも「ちょっと露出の多い制服」程度です。

メンズエステの客層は風俗業界の中ではトップレベルに良いと言われています。

年齢層も30~40代の落ち着いた層が多く、高収入の方が大半のため施術時にはチップをくれる人もいます。

では、メンズエステの仕事内容を詳しくみていきましょう。

抜きなどの性的サービスはなし

基本的にメンズエステは抜きなどの性的サービスはありません。

女の子が脱いだり、舐めたりなどのサービスも一切する必要なし。

メンズエステで提供するのはあくまで「ドキドキ感」。

マッサージの時に体を密着させたり、顔を近づけたりすることはあっても性的サービスはしなくていいのです。

「女の子とちょっとエッチな雰囲気かも…?」という雰囲気をお客さんに楽しんでもらうことが目的なので、性的サービスが嫌な方はご安心くださいね。

仮にお客様から「性的サービスをして」とねだられても、「店の規則だからできない」とはっきり断ってしまって大丈夫です。

キャストの制服や衣装は?

キャストの制服や衣装は、ちょっとセクシーな衣装で接客することが多いです。

胸元や脚の露出が多く、お客様がドキドキするような格好で行われます。

キャストの衣装で一番多いのは胸元がちょっと開いたTシャツやタンクトップにミニスカなど。

素人系のコンセプトのお店は「露出の多い普段着」のような格好を求められることが多いです。

店によっては自宅から私服を持参するように言われることも。

また、花魁風の衣装で接客するところもあります。

花魁風の衣装は胸元がざっくりとはだけていて、ミニスカのような短めの裾になっているものが多いです。

花魁風の衣装のメンズエステは風俗的サービスが含まれるところもあるので、お店のコンセプトやメニュー内容は入店前にきちんと確認しておきましょう。

メンズエステの客層

メンズエステの客層は、30~40代の会社員がメイン層です。

次いで50代が多く、キャバクラや風俗に飽きて「純粋に癒しを求める男性」が多いです。

ほとんどのお客様は風俗店ではないことをわかっているので、風俗的サービスを要求されることはありません。

また、キャバクラのように口説かれることもないので、客層は風俗業界の中ではかなり良い方ではないでしょうか。

メンズエステは90分20,000円~と料金相場が高めなので、頻繁に来てくれる方は高収入の方が多いです。

気前の良いお客様も多く、チップを上乗せして会計してくれるお客様もちらほら。

メンズエステのサービスの流れ

メンズエステのサービスの流れについてご説明していきます。

メンズエステはお客様のお出迎え~施術~お見送りまで一貫して女の子がやるところが大半です。

最初は覚えることも多く大変ですが、慣れてくると一連の流れをスムーズに行えるようになるでしょう。

メンズエステでは、施術の時間以外でも大切なことはたくさんあります。

お客様を無愛想に迎えると嫌な思いをさせてしまうし、シャワールームは備品に不備があるとお客様を困らせてしまいます。

施術の時間以外も気を抜かずに仕事に励みましょう。

1.お客様を出迎える

メンズエステはお客様を出迎えるところからスタート。

店舗型の場合はスタッフが受付や会計をしてくれます。

スタッフから呼ばれたらお客様のところへご挨拶しお部屋へご案内しましょう。

マンションタイプやデリバリータイプは直接お客様を出迎える形になります。

マンションタイプの場合はお客様を玄関までお迎えに行き、デリバリータイプの場合はホテルなどの入り口でお客様にご挨拶しましょう。

出迎えるポイントはお客様を笑顔で迎えること。

第一印象はとても大切なので、ムスッとするのではなく笑顔でお客様を迎えてあげてくださいね。

2.シャワールームにご案内する

部屋へ通して軽く挨拶した後は、お客様をシャワールームへご案内します。

シャワールームではお客様に軽く体を流してもらってから施術に入ります。

シャワールームにバスローブが置いてあるか、紙パンツなどの備品は補充してあるかなどは事前にきちんとチェックしておいてくださいね。

店によってボディソープの香料あり・香料なしの2パターンを用意してあると思います。

中身がきちんと入っているか、こちらも確認をお忘れなく。

お客様がシャワーを浴びている間は、施術室に不備がないか最終チェック。

必要なオイルや小道具は用意されているか、タオルは十分に用意してあるかなどを確認します。

お客様がシャワールームから戻られたら、温かく迎えてあげてくださいね。

3.リラクゼーションマッサージをする

いよいよマッサージに入ります。

お客様さんに横になってもらって、マッサージの体制に入りましょう。

お客様の露出が多いこと、女の子の露出が多いこと以外は普通のマッサージと一緒です。

いやらしいサービスをする必要はないので、普通にマッサージを進めてくださいね。

基本は

・アロママッサージ
・オイルマッサージ
・リンパマッサージ

を組み合わせて行うことが多いです。

店で最初に研修を行うと思いますので、研修で習ったやり方で施術をしてくださいね。

力加減などはお客様によって好みは様々なので、希望の力加減を聞きながら施術を進めていってください。

4.もう一度シャワールームにご案内する

施術が終わったら、もう一度お客様をシャワールームにご案内します。

お客様に体のオイルを流してもらっている間に、施術室の片付けやお茶の用意をします。

店によってはメッセージカードを渡したりアンケートを渡したりするので、必要備品の準備もお忘れなく。

お客様がシャワーから戻られたら、お茶とアンケートなどを渡します。

お客様が一息ついたら玄関口までお見送り。

忘れ物がないかチェックして、にこやかにお客様をお見送りしましょう。

施術に使ったタオルは洗濯し、使ったオイルは元にあった場所に戻します。

次に使う人が不便な思いをしないように、後片付けまでしっかりと行いましょう。

マッサージの内容とポイント

メンズエステで行うマッサージは大きく分けて3つ。

指圧、オイルマッサージ、リンパマッサージです。

店によってマッサージメニューに変動があるので、必ずしもこの限りではないことを覚えておいてくださいね。

マッサージを行うポイントは「ゆっくり流す」ことや「ドキドキ感を与えること」。

お客様は体の癒しもそうですが性的なドキドキ感を味わうことも楽しみにしてるので、お客様をがっかりさせないようしっかりサービスしてあげてください。

マッサージが上手で、かつドキドキ感を与えるのが上手な人ほど人気も出てきますよ。

それではマッサージの内容とポイントを詳しくご紹介していきます。

マッサージの内容

メンズエステでは大きく3つに分けて施術をしていきます。

基本の施術方法をご紹介するので、チェックしていってくださいね。

指圧

指圧は腰、背中、肩、肩甲骨、首から足にかけて順番にほぐしていきます。

早くやるのではなく、ゆっくり時間をかけながら指圧していきます。

人によって凝っている部位は違うのでお客様に聞きながら施術していってくださいね。

指圧のポイントは少し前かがみになって全身の体重をかけること。

体重をかけるほどに指に力が入るので、凝っているところがよりほぐれやすくなります。

オイルマッサージ

オイルマッサージは、ホホバオイルなどを使ってお客様の全身をマッサージします。

お店によってはアロマオイルを数滴垂らしてから行うこともあります。

オイルマッサージのコツはオイルをふんだんに使うこと。

オイルをたっぷり使うと滑りやすくなるので、マッサージがスムーズにしやすくなります。

リンパマッサージ

メンズエステの醍醐味が、リンパマッサージ。

リンパマッサージは施術内容で一番重要なマッサージになりますので、しっかりマッサージ方法は熟知してくださいね。

リンパを流すのももちろん大切ですが、メンズエステではどれだけお客様をドキドキさせられるかにかかっています。

フェザータッチにしたりお客様に密着したりしながら、リンパマッサージをしてあげてくださいね。

マッサージを行う上でのポイント

①長く、ゆっくりマッサージする

手の動きが早すぎるマッサージは淡泊な印象を与えてしまい、お客様の満足度も下がってしまいます。

マッサージをするときは、ゆっくりと手を滑らせて丁寧にマッサージしていきましょう。

余韻を残すようなマッサージを心がけると、お客様も気持ちいいですよ。

②マッサージをする時は体全体で

マッサージをする時は体重をかけて行いましょう。

手や指だけに力を入れると筋肉痛になってしまいますが、全身で体重をかければ手や指を痛めません。

そして、体重を乗せたマッサージの方が重心がかかりお客様も気持ちいいのです。

③ドキドキ感を与える

普通のマッサージとメンズエステの違いは「ドキドキ感」です。

単純に体の凝りをほぐしたかったら、お客様は普通のマッサージ店に行くでしょう。

メンズエステではお客様をドキドキさせるのがうまい人ほど人気もあります。

最初は添い寝状態でマッサージを始めたり、オイルを塗るときに上半身を密着させたりしながら施術を進めていきましょう。

メンズエステの時給・給料相場

メンズエステの給料形態で一番主流なのが「完全歩合」です。

完全歩合は、お客様についた時間や指名本数などでお給料の計算がされる仕組みです。

ですから、お客様につけばつくほど稼げる仕組みになります。

歩合率はお店によって違いますが、施術料金の50%が歩合になるところが多いようです。

例えば、お客様が90分で15,000円のコースを受けたとしたら、女の子側に入るお金は7,500円となります。

また、一部の店舗では時給制を採用しているところもあります。

時給相場は1,300円~1,500円が平均的。

時給制の方がお給料に安定はしますが、歩合給ほど稼ぐことは難しいです。

大きく稼ぎたいなら歩合給のお店を選ぶのがおすすめ。

メンズエステはたくさん出勤し、指名が取れれば取れるほどお給料も上がる完全出来高制です。

人気な女性は月に50万、100万稼ぐ人もザラにいるのでがっつり稼ぎたい方は頑張ってみてくださいね。

メンズエステで働くメリット・デメリット

メンズエステで働くメリット・デメリットをご紹介します。

メンズエステで働く大きなメリットは性的サービスをしなくていいところです。

風俗店だと女の子側が脱いだりアソコを触ったりしないといけないですが、メンズエステでは性的サービスは一切不要。

Hなサービスをしなくても稼げるというのは最大の魅力です。

また、マッサージ技術が身につくのもメンズエステのいいところ。

将来的にマッサージ技術を求められる職場で働きたいのなら、メンズエステで技術を身につけておいて損はありません。

デメリットは収入が不安定なところや、エロ目的のお客様がいるところです。

メンズエステは歩合給なため、どうしてもお給料に変動が出てしまいます。

稼げる日はいいけれど、日給0円なんて日も当然出てきます。

また、エロ目的のお客様とどう対応するかも、腕の見せ所。

メリット・デメリットを踏まえた上でメンズエステで働くかどうか検討してみてくださいね。

メンズエステで働くメリット

①性的サービスをしなくて良いところ

メンズエステで働く最大のメリットは、性的サービスをしなくていいところです。

一見風俗店のように感じますが、女性側は脱ぐ必要も舐める必要もありません。

「性的サービスをしたくないけど稼ぎたい」という方に打ってつけではないでしょうか。

②シフトが自由

メンズエステはシフト制が多く、基本的に自分が入りたい時に入ることができます。

週5で出勤してがっつり稼いでもいいし、OLをしながら週末だけ働くのも可能。

自分のライフスタイルに合わせて自由に出勤できるのがメンズエステのいいところです。

③マッサージ技術が身に付く

最近のメンズエステはマッサージ技術に力を入れているところが多く、研修の段階でマッサージの仕方についてしっかり教えられます。

お店によってはマッサージ技術の昇格テストを設けているところも。

しっかり技術を身につけたい方や、将来的にマッサージが技術として求められる職場に入りたいのだったら、マッサージ技術は身につけておいて損はないでしょう。

メンズエステで働くデメリット

①収入が不安定

メンズエステのほとんどは歩合制を取っています。

歩合制は、お客様にたくさんついた時はお給料がいいけれどお客様に一人もつけないと0円になってしまいます。

出勤すれば絶対に稼げるというわけではないので、収入を安定させたい方には不向きでしょう。

②エロ目的のお客様もいる

非風俗店と言っても、お客様はエロさを求めています。

隙あらば触ろうとしてきたり、「ヌキ」をねだられることも多いです。

エロ目的のお客様を上手にあしらい続ける自信があるならいいけれど、気が弱い子だと危険かも。

「絶対に触られたくない」「エロい目で見られたくない」という方は一般的なマッサージ店で働くことをおすすめします。

まとめ

今回はメンズエステの仕事内容についてまとめました。

メンズエステについての疑問や不安点は払拭できたでしょうか。

メンズエステにおすすめの方は、

・高収入が欲しい方
・性的サービスをしたくない方
・自由な環境で働きたい方
・接客が好きな方
・マッサージの勉強をしたい方

です。

メンズエステは「高収入がいいけどエッチなサービスはしたくない」というわがままを叶えてくれる最高の仕事です。

メンズエステが気になってた方は、当記事を機にメンズエステに応募してみてくださいね。

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