風俗の応募方法の違いを解説!電話・LINE・メールのどれがおすすめ?

店舗への応募は風俗嬢を目指す女の子の、最初のハードルです。

 

そして近年、その応募方法はLINEをはじめ電話やメールなど多様化しています。

 

・電話応募って緊張するけど、その分なにかメリットあるの?

・メール応募だと、写メを要求されるって本当?

 

結局「どの応募方法がいいのか知りたい!」というのが本音ですよね。

 

今回は「方法別のメリット、デメリット」や「お店に嫌がられるNG写メ」まで、応募に関することをまとめてみました。

 

この記事を読んで自信をつけて、あなたの風俗デビューに繋げてください。

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風俗店の応募方法の種類

風俗店の応募方法の種類

風俗店への応募は「専用の求人サイト」から行われるのが一般的です。

 

このような求人サイトでは、お店のコンセプトや自分の希望する勤務地域からお店を検索することができるため多くの女の子が使っています。

 

そして各店舗の詳細ページには、店舗へと応募ができるように色々なアイコンが用意されています。

 

なかでもよく利用されている「4種類の応募方法」について、簡単に紹介していきます。

風俗求人サイトの応募フォームから申し込む

この方法は自分のメールアドレスからではなく、求人サイトの「応募フォーム」を使って風俗店へと応募する方法です。

 

多くの場合応募フォームは、入力しないといけない項目が決まっているので、自分で文章を考える必要がなく簡単に作成することができます。

 

また求人サイトを経由しているということは、こちらの連絡先を知られずに風俗店と連絡をとることができるということです。

 

そのため「質問したいだけで、個人情報を教えたくない」そんな入店を迷っている女の子にはピッタリです。

電話でアポをとって申し込む

自分で直接、風俗店に電話をかけて連絡を取る方法です。

 

相手からの返事を待ったりしなくていいので、1番手っ取り早く確実な方法ともいえます。

 

大手の風俗店だと、求人問い合わせ用の担当者がいる場合や、フリーダイヤルを設けていることがあります。

 

そのような場合、求人サイトにその旨が表示されているのでチェックしてみましょう。

メールで申し込む

求人サイトに表示されている風俗店のメールアドレスに、自分でメールを送る方法です。

 

多くの求人サイトでは、店舗ごとにメール問い合わせ用のアイコンを設けています。

 

そのアイコンをタップすると、自分のスマホのメールツールが起動します。

 

宛名には風俗店のアドレスが自動で入るため、問い合わせの内容のみ自分で打ち込み、送信ボタンを押すだけで応募することができます。

LINEで申し込む

風俗店の求人用LINEアカウントとトークでやり取りし、応募する方法です。

 

求人サイトの各店舗の詳細ページから「LINE応募」ボタンを探し、それをタップします。

 

すると、自分のLINEに風俗店のアカウントが表示されます。

 

これを友達登録し、トーク画面から応募の趣旨を連絡します。

電話で応募するときの注意点

電話で応募するときの注意点

電話応募についての、メリットとデメリットをまとめました。

 

また、電話をかける際に気をつけないといけないこともご紹介します。

電話応募のメリットとデメリット

まず電話応募のメリットについてです。

メリット
すぐに連絡がつくので、やり取りに時間がかからない
面接日までスムーズに決めることができる
写メを送ってといわれない可能性が高い
お店の人にやる気が伝わる
スタッフの人柄がわかりやすい

話しを早くすすめることができるので、せっかちさんにもおすすめ。

 

早く働きたい女の子、こまめなやり取りが苦手な女の子には電話応募が向いているといえます。

 

また直接スタッフと話すことができるので、スタッフの対応や話し口調などからお店の雰囲気などがわかるかもしれません。

 

では、次に電話応募のデメリットを見ていきましょう。

デメリット
緊張してうまく話せないことがある
時間帯によっては電話に出てもらえないことも
自分の携帯番号が知られてしまう

電話応募の際には、慣れていない女の子ほど緊張してしまうことが考えられます。

 

また大手以外の風俗店の場合、求人専用スタッフをおいてないことがあります。

 

そのため、お店が忙しい時間帯に電話してしまうと対応してもらえないこともあるので注意が必要。

 

そうなってしまうと結局、相手からの連絡を待つはめになってしまいますね。

電話で応募するときに気をつけたいこと

電話で応募する方法は、直接風俗店の担当の人と話すことができるため、スムーズにやり取りをすることができます。

 

しかし、電話口でそのまま話しが進んでいくため、あらかじめ自分が話したいことをまとめておかないと失敗してしまうこともあるのです。

 

例えば、応募しようとしている風俗店に、出勤日についての質問をするとしましょう。

<悪い例>

 

女の子「あの、出勤日について教えてもらいたいです。」

スタッフ「うちの最低出勤日数は◯日です。」

女の子「あー、そうなんですか・・(思ったより多いな)」

スタッフ「・・?面接希望ですか?明後日なら、こちらで準備できますが?そのまま体験入店も可能ですよ。」

女の子「え・・あ、はい(質問したかっただけなのに、どうしよう)」

このように、自分がどうしたいのかをハッキリ話さないと、お店の人もあなたの気持ちが理解できず、話しが進んでしまう場合があります。

 

このようなことになってしまえば、面接のバックレにも繋がってしまいますよね。

 

そのようなトラブルを防ぐためにも、自分からしっかり要件を伝えるようにしましょう。

<良い例>

 

女の子「まだ、入店は悩んでいる段階です。参考までに、お店の出勤日について教えていただけないでしょうか?」

スタッフ「うちの最低出勤日数は◯日です。」

女の子「ありがとうございます。また考えてこちらから連絡させていただきます。」

このような話し方ができると、お互いに時間を無駄にすることがありません。

 

また、電話で話すときは緊張することも考えられますので、自分の言いたいことは紙に書いておくなど対策をしておきましょう。

メールで応募するときの注意点

メールで応募するときの注意点

次にメール応募についての、メリットとデメリットをまとめました。

 

また、メールを作成する際に気をつけないといけないこともご紹介します。

メール応募のメリットとデメリット

まずメール応募のメリットをみていきましょう。

メリット
電話応募より気軽に応募できる
なにかあったときメールアドレスなら変更することができる

メール応募なら、お店とのやり取りの際もじっくり自分の言葉で考えて返信をすることができます。

 

また、質問したい内容が多いときなどにも、文章を整理しやすいメールがおすすめです。

 

次にメール応募のデメリットについてご紹介します。

デメリット
メールアドレスを知られてしまう
すぐに返事が返ってこないことがある
写メを求められることがある

メール応募の場合は、メールアドレスが相手に知られてしまいます。

 

面接などを辞退してしまったときに「悪用されないか」と心配する子もいますが、そのような心配はほとんど不要です。

 

女の子からの、問い合わせや面接の辞退などは風俗店にとって日常茶飯事です。

 

個人情報の悪用なんてしていては、お店も仕事がまわりません。

 

それに、そんな悪い噂が広まればお店は営業することができなくなってしまいますよね。

 

そのため、個人情報については、そこまで敏感になる必要はあまりないといえます。

メールで応募するときに気をつけたいこと

メールで応募する際には文章の作り方に気をつけましょう。

 

応募フォームへの入力と違い、一から文章を作る必要があるからです。

・件名について

「仕事内容の問い合わせについて」「応募について」などの文言を入れましょう。

 

・本文

始めには挨拶と自分の名前を入れる

「はじめまして、〇〇と申します」

その後に問い合わせ内容や、面接希望の趣旨を入れる

 

・締め文

「よろしくお願いいたします」などの言葉で締めると印象UP

あまりかまえる必要はないですが、あいさつやお礼の言葉など最低限の礼儀は忘れないようにしましょう。

LINEで応募するときの注意点

LINEで応募するときの注意点

LINE応募についての、メリットとデメリットをまとめました。

 

また、LINEで連絡する際に気をつけないといけないこともご紹介します。

LINEで応募するときのメリットとデメリット

LINE応募のメリットにはこんなものがあります。

メリット
気軽にやり取りができるため、ハードルが低い
使い慣れたツールなので入力が簡単
既読機能がある

LINE応募は、なんといっても手軽さが魅力的ですよね。

 

長文や堅い文章を作るのが苦手、という女の子にもおすすめです。

 

また、既読機能があるので「返事が来ないけど、届いてないのかな?」など心配しながら返信を待つ必要がありません。

 

既読無視が長く続くようなら、違うお店へと連絡をとってみましょう。

 

次にLINEで応募のデメリットをご紹介します。

デメリット
友達感覚になって敬語を使い忘れがち
写メを要求されることがある
こちらの既読もバレるので、返事はあまり遅くならないようにする

便利な既読機能ですが、こちらの既読も相手にバレてしまいます。

 

お店のスタッフから返信を貰ったのに、長時間放置してしまうと印象がよくありません。

 

またLINE特有の短文でのやり取りは時間もかかるため、お店に迷惑がかかってしまいます。

 

できるだけ内容はまとめて、読みやすい文を作るようにしましょう。

LINEで応募するときに気をつけたいこと

LINEの場合は、あまりにも普段遣いをしているツールのため、ついつい友達感覚で連絡をとりがちです。

 

あくまでも、仕事の話をしているということを忘れないようにしましょう。

 

フランクすぎる態度だと「この子、本当に働く気があるのか?」と疑われてしまいます。

 

また、LINE応募をしてくる女の子の面接のバックレ率は、ほかの応募方法よりも高いといわれています。

 

たしかに手軽で便利なツールではありますが、そんな女の子の中の1人になってしまわないように気をつけましょう。

風俗求人に応募するタイミングはいつがいい?

風俗求人に応募するタイミングはいつがいい?

風俗店に応募の連絡をするには、適切なタイミングが存在します。

 

そこを外してしまうと、せっかく勇気を出して求人に応募したのに「対応してもえなくて、折返し待ち」なんて残念な結果になることも。

 

そのようなことにならないためにも、おすすめのタイミングをご紹介します。

早く働きたいならお店の営業時間内に電話応募しよう

早く働き始めたい場合や、疑問などを一気に解決したいと思う場合には、お店の営業時間内に直接電話をかけましょう。

 

お店の営業時間は、求人サイトの店舗情報を見ればわかります。

 

また、求人用専用ダイヤルの番号の部分に「対応時間帯」が書いてあることもあります。

 

その場合は、指定の時間内に連絡するようにしてください。

ただし、電話応募をするならお店が忙しい時間帯は外す

電話での応募は早くて確実ではありますが、お店にとって忙しい時間は外すのはマナーです。

 

風俗店の求人スタッフは、電話を待ちながらいつも椅子に座っていれるわけではありません。

 

お店の規模などにもよりますが、基本的に色々な種類の仕事を兼任しています。

 

そのため、お客さんが多いピークタイムには電話に出られないということが考えられるのです。

 

風俗店が忙しい時間としては「午後7時〜11時頃」

 

また、深夜営業を行っているデリヘルなどは「深夜と早朝」

 

これらの時間帯は避けるべきです。

 

応募の連絡の際にお店への気遣いができれば、よい印象をもってもらうことができます。

メールやLINEの場合はいつ応募してもOK

メールやLINEなどを使うなら、どの時間帯に応募してもかまいません。

 

昼間に働いていたり、学校に通っていたりと忙しい女の子にはおすすめの方法です。

 

もしピークタイムにメールを送ったとしても、お店のスタッフは仕事の合間の都合の良い時間にメールをチェックするから大丈夫です。

 

もちろん、それはこちらへの返信にもいえることなので、すぐに返事が来なくても気長に待ちましょう。

もし応募して写メを要求されたら?

もし応募して写メを要求されたら?

写メは、一般的にメールやLINE応募の際にお店から要求されることが多いです。

 

お店側が、女の子の容姿や体型をざっくり把握することに使われます。

 

例えば、清楚系をコンセプトにしているお店なのに、派手なギャルが面接に来てしまうと面接にかかった時間などはお互い無駄になってしまいますよね。

 

そのようなことを防止するために、写メが必要とされるのです。

こんな写メはNG

この写メは、女の子の雰囲気をお店に伝えることが目的です。

 

そのため、顔や体がバランスよく写っているものが望ましいといえます。

 

しかし、自分をよく見せようと、ついついNG写メを送ってしまう女の子も多いです。

 

では、どのような写メがお店に嫌がられるのでしょうか?

  • スマホ機能で加工しまくった詐欺写メ
  • 上からキツイ角度で撮った上目遣いの写真
  • 体型が隠れてしまうようなフリフリのワンピース
  • 何年も前に撮影した写真

このような写真を送ってしまうと、いざ面接の際に「別人が来た!」とお店の人に思われる可能性があります。

 

いくら応募のときに写メ自分をよく見せても、面接で落ちてしまえば結果的に時間や交通費の無駄になってしまいます。

 

普段の化粧に、ほどほどのヘアスタイル、適度にオシャレをしたありのままの自分を写して送るのがベストです。

もし応募して身長、体重、スリーサイズなどを聞かれたら?

もし応募して身長、体重、スリーサイズなどを聞かれたら?

応募の際には、お店のスタッフから慎重や体重スリーサイズを聞かれる場合があります。

 

年頃の女の子にとっては「ドキッ」とする質問ですよね。

 

とっさに「痩せてないと入店できないかも」「スタイルよく申告しないと、面接断られるかも」って不安になってしまいますよね。

 

ではいったい、どのように答えるのが正解なのか、これからふう子の考えをご紹介していきます。

聞かれたことには、正直に答える

原則、慎重や体重、スリーサイズは正直に答えましょう。

 

お店のスタッフも、下心があって聞いてきているわけではないのです。

 

風俗でのお仕事は、自分の体をお客さんに見せる仕事でもあります。

 

そのため、お店は女の子の体型を把握しておく必要があるのです。

 

また女の子達が思うほど、世の中の男性は体重にシビアではありません。

 

さわり心地や抱き心地の良さから、ぽっちゃりの女の子を好む男性も多いです。

 

そのため、本当の体重より数キロ軽めに申告しても、面接でだいたい見抜かれてしまいますし、女の子が得をすることはありません。

体の不安な点は先に申告しておく

体に目立つ傷やタトゥーなどがある場合は、あらかじめ申告しておきましょう。

 

他にも

  • 手術後
  • 妊娠線
  • アザ
  • リストカットの跡

なども事前に伝えておく必要があります。

 

場合によっては、面接前に傷などの写メを要求されることもあります。

 

面接の際まで黙っておくと、その場で急遽チェックされますし、お店によっては断られるかもしれません。

 

もちろん、それらの傷などがあっても働けるお店はたくさんあります。

 

働ける店舗を見分けるためにも、応募の時点で自己申告して早めに話しを詰めておきましょう。

もし嘘がバレたら面接で不採用に

写メや体重の申告について「たかが面接前の挨拶みたいなもんでしょ?」と軽く考える子もいるかもしれません。

 

しかし、「加工した別人の写メを送る」「体重を虚偽申告する」など、そんな行為をしてしまえば、最悪面接で落とされてしまうことも考えられます。

 

なぜなら風俗の仕事は接客業でもあり、女の子の人柄も重視されるからです。

 

そのため、とりあえず体を売れば楽に稼げるという考えは通用しません。

 

ですから、お店側に平気で嘘をつくような女の子は面接で落とされてしまうことが考えられます。

 

環境のいいお店や高級店ほど、その傾向にあるといえます。

 

少しでも自分をよく見せたいという気持ちはわかりますが、お店には正直に自分のことを伝えるようにしましょう。

結局、どの応募方法がおすすめ?

結局、どの応募方法がおすすめ?

ここまで、それぞれの応募方法について紹介しましたが、自分にぴったりだと感じるものはあったでしょうか?

 

実は、どの方法にもメリットとデメリットがあるため、万人におすすめできる方法は存在しません。

 

結局、どの応募方法を選ぶかは「女の子次第」といえるのです。

・電話応募なら

面倒なやり取りは最小限にしたい、写メが苦手な女の子におすすめ

 

・メール応募なら

電話する勇気がない、気軽に話しを聞きたい女の子におすすめ

 

・LINE応募なら

気軽に連絡したい、普段からLINEをよく使う女の子におすすめ

このようなことをふまえて、自分にあった方法をとってください。

 

そして、たとえメールやLINEから応募したとしても「電話番号を教えてください」とお店からいわれてしまう場合もあります。

 

このように、複数の連絡方法を使わないといけないこともありますので覚えておきましょう。

 

そして、どうしても個人情報を教えたくないという女の子には求人サイトのメールフォームからの応募をおすすめします。

 

メールフォームからだと、コチラの情報は風俗店へいきませんし匿名での応募や問い合わせをすることが可能です。

まとめ

今回は、風俗店への4つの応募方法をご紹介しました。

 

・電話での応募

・メールでの応募

・LINEでの応募

・求人サイトの応募フォームの利用

 

それぞれの応募方法から、自分にあったものを選びましょう。

 

そして、どの方法を使うにも、言葉遣いや最低限の礼儀は必要です。

 

また、写メを盛ったり虚偽の体重申告をするなどして、お店からの信用を失わないように気をつけましょう。

 

その部分さえ気を付けることができれば、わからないことがあってもお店が快くサポートしてくれます。

 

誠実な態度で、お店に歓迎してもらえるような応募を心がけましょう。

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