裏風俗

立ちんぼの具体的なお仕事内容を徹底解説!

2019年5月24日

誰とでもいいから今すぐセックスがしたい、男性がそのように思ったときに利用されてるのが立ちんぼです。

立ちんぼは一般の風俗店みたいにお店を通さないため、女の子側も男性側も責任ある行動が必要です。

もしトラブルが起きたとしても、完全に自己責任となるので立ちんぼのお仕事をする際には注意が必要です。

では、立ちんぼの具体的なお仕事内容について今からご紹介していきます。

立ちんぼのお仕事について

立ちんぼは世界各国で最もポピュラーな「裏風俗=ストリートガール」の日本版です。

女の子たちは、夜の街角に立って客引きをしています。

女の子から男性に声をかける場合もかけない場合もあります。

また、立ちんぼの中には「援デリ」という女の子が混じっていることがありますが、これは業者が出会い系サイトなどに書き込んで、女の子を派遣するという裏風俗です。

基本的な流れは何も変わりませんが、中にはとても若い女の子もいます。

なお、立ちんぼの女の子たちは、原則ホテトルのような管理者(ポン引き)を持っていません。

完全フリーなので、暗黙の了解はあっても風俗特有のルールもないのが特徴です。

だから、料金もプレイ内容も全ては男性の交渉次第。

相場は2万円ほどですが、1万円で本番に応じてる女の子もいるようです。

また、プレイ時間もきっちりとした決まりはありません。

おおむね60分くらいの約束でホテルに入りますが、プレイが終わったらすぐに帰ってしまう女の子もいます。

ソープランドと違って、立ちんぼは基本的に1回射精したら終わりです。

男性側からしたら少々寂しい気もしますが、それが暗黙の了解でもあるのです。

交渉次第では2発目に応じてくれる女の子もいるみたいですが、女の子の方も慣れていますので、難易度は高いと言えるでしょう。

どんな女の子が立ちんぼをしてるの?

立ちんぼの女の子は30代後半~50代くらいの外国人が最も多いと言われています。

かつては北欧系や南米系の白人などが主流でしたが、中国などに移住したことで数は激減してしまいました。

その影響で日本人の女の子が増えてきているそうです。

その中でも、若くて可愛い女の子は人気が高く、すぐに声をかけられてホテルに入ってしまうそうです。

そのため、若くて可愛い女の子と出会う確率は必然と低くなってしまいます。

ふう子が聞いた話によると、18歳の日本人の女の子と本番エッチをしたという方もいます。

都市伝説のようにネット上に出回っていますが、実際にありえる話なのです。

ちなみにこのような女の子とは、「立ちんぼスポット」に何度か訪れると出会えるそうです。

なお、立ちんぼの女の子は交渉以外のコミュニケーションを嫌がる傾向がありますし、プレイも多くを要求できません。

主にフェラチオと挿入ができるだけと思っておいて間違いないです。

中にはキスは絶対にNGだという女の子もいます。

外国人の場合は、文化的背景が異なるので、男性側からしたら思い通りにいかないこともあるそうです。

しかし、ここ最近の傾向としてサービスが向上してるとよく聞きます。

特に日本人の若い女の子は、セックス自体を楽しむタイプが多いようです。

立ちんぼスポットの場所

立ちんぼスポットは、基本的に繁華街の路地裏などにあります。

有名なのは東京・新宿のラブホテル街、神奈川・川崎の末吉町周辺、大阪の梅田地下街などです。

このスポット周辺には、それらしき女の子が同じ場所でずっと立っています。

待ち合わせしているかどうかの見分け方は難しいのですが、立ちんぼの特徴として、携帯を見ながらも周囲に気を配っています。

また、外に長時間立っているので、冬は厚手のジャケットを羽織っていたり、カイロを持っていたりします。

さらに、ジャケットのすき間から露出度の高い服が見えたら、立ちんぼかもしれません。

女の子に「この人は興味がありそうだな」と思わせれば、女の子側から声をかけることもあるみたいです。

ちなみに立ちんぼは従来、池袋や歌舞伎町などの繁華街の決まった場所に出没することが多かったのですが、最近では、郊外のパチンコ屋の景品交換所で、現金に交換しに来た男性に「遊びに行かない?」と声をかける新手の手法が出てきているそうです。

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