ホテヘル

ホテヘルの仕事内容を完全解説!バイトの流れと稼げる給料額を公開

2019年5月23日

こんにちは、ふう子(@fukohimeno)です。

ホテヘルは東京や大阪などの都心部に存在している風俗店ですが、仕事内容を詳しく知っていますか?

この記事では、風俗バイト未経験の女の子でもわかるように、ホテヘルのプレイ内容や稼げる給料額について徹底的に解説しました。

ファッションヘルスやデリヘルとの違いもご紹介しているので、ぜひ最後まで読んでみてくださいね(◍´ꇴ`◍)

ホテヘルとはそもそもどんな風俗店?

ホテヘルとは、ホテルヘルスの略称です。

ホテヘルの店舗には受付所と案内所しかなく、ファッションヘルスみたいにプレイルームはありません。

お店で受付と会計を済ませたお客様と一緒に近隣のホテルやレンタルルームに出向いて性的サービスをすることになります。

そのため、ホテヘルは繁華街や風俗街に店舗を構えているのが一般的です。

お客様は女の子と一緒にホテルに向かうので恋人気分を味わうことができます。

お店によっては先にお客様がホテルへチェックインし、後から女の子が行くシステムのお店もあります。

各店舗ごとにロリ系・綺麗系・人妻系などのコンセプトがあるので、あなたに合ったお店で働くようにしましょう。

ホテヘルのプレイ内容

  1. ホテル入室
  2. シャワー
  3. ベッドプレイ
  4. シャワー

ホテヘルは一般的には「ホテル入室→シャワー→プレイ→シャワー」という流れでプレイすることになります。

プレイ内容は基本的にはファッションヘルスと同じで、手や口や素股でお客様を気持ちよくしてあげて射精させてあげるのがお仕事です。

本番行為は禁止されています。

ホテヘルはシャワーも使えるので衛星面でも安全です。

ホテヘルで働くメリットとデメリット

ホテヘルは、ホテル街から歩いて数分くらいのところに店舗を構えていることが多いので、お客様を接客するときの移動時間はほとんどかかりません。

そのため、デリヘルよりも効率よくお仕事することができます。

また、ファッションヘルスと同じように受付にモニターを設置しているお店が多いので、事前にお客様の顔を確認することができ、顔バレや知人バレを気にしてる女の子でも安心です。

お店のスタッフが受付時に変なお客様ではないかチェックしてくれるので酔客などに当たる心配もありません。

但し、お客様はプレイ料金の他に別途ホテル代もかかるので料金が割高になり、ファッションヘルスやデリヘルと比べると稼ぎにくい業種と言えます。

ホテヘルで働くメリットとデメリットを簡単にまとめると以下のようになります。

ホテヘルのメリット

メリット
お客様を接客するときの移動時間が短いので効率よく稼げる
受付にモニターを設置してるお店が多いので、事前にお客様の顔を確認できる

ホテヘルのデメリット

デメリット
デリヘルと比べると店舗数が少ない
営業時間が深夜0時までなのでそれ以降の時間帯に働けない

ホテヘルの給料目安

お給料 お客様一人に付き5,000円~10,000円前後+指名料+オプション料金。
お給料はその日のうちに全額支払われるのがほとんどです。
接客時間 お客様一人あたり60~120分程度が主流。
日給相場 35,000円~

ホテヘルがどのくらい稼げるのかは、1日何時間くらい働けるのか、月にどのくらい出勤できるのかによっても違ってきます。

しかし、ホテヘルのお仕事はバック率がいいので、積極的に出勤してお客様を獲得することができればかなりいい収入が望めます。

ふう子は昔ホテヘルで働いていたこともあるので、そのときのケースを例にしてホテヘルの稼ぎについてご紹介していきます。

ふう子が働いていたホテヘルは、

・60分12,000円
・90分15,000円
・100分18,000円
・120分20,000円

のコースが設けられていました。

そのお店は女の子がランク付けされていて、指名がどんどん入って稼げる子ほどランクアップできました。

ランクが上がるとバック率がアップする仕組みで、最初は5割から始まり、最高で8割までアップする仕組みでした。

当時のふう子はバック率が7割だったので、60分コースをこなすと8,400円、90分コースなら10,500円のお金がふう子に入ってきました。

これに指名料が丸々加算されて、1指名1,000円、オプションも丸々もらえて、その内容により500円から3,000円まで加算されることがありました。

待機時間は別として1日3人、60分2本に90分1本くらいの日が多かったです。

指名ももらえることが多かったので、当時のふう子の1日のお給料の平均は32,000円くらいでした。

90分コースを2回以上とか、それ以上のコースが1本でも入れば36,000円くらい稼げます。

ふう子はこのパターンを週3~4日していて、月の出勤日数はだいたい15日くらいを目指していました。

そうすると、月収にして50万円前後は稼げました。

もちろん、用事ができたり、生理痛とかで行けない日もあるので、もっと少ない日もありましたが、時間を増やして頑張れば頑張るほど確実にお給料がアップしました。

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