裏風俗

飛田新地の具体的なお仕事内容を徹底解説!

2019年5月24日

飛田新地がどのような風俗店なのか何となく知っている女の子もいると思いますが、具体的なお仕事内容まで正確に把握している方は割と少ないです。

飛田新地は他の風俗店との相違点も多いからです。

そんな女の子たちのために、今回は飛田新地の具体的なお仕事内容をまとめてみました。

飛田新地は実はクリーンな風俗店

裏風俗と聞くと、何だか怖いイメージがつきまといますが、飛田新地は独自の自治組合が管理しており、非常にクリーンな風俗店です。

実は飛田新地以外にも、ちょんの間が密集したエリアは全国各地に存在しています。

あるいはソープランド街の中でひっそりと営業しているちょんの間もあります。

しかし、それらの独立して営業してるちょんの間には、飛田新地のようなルールはありませんし、生フェラや生挿入がOKなお店もあるようです。

ただし、そのようなお店は店舗自体を見つけること自体が困難だったりします。

裏風俗なので、宣伝や客引きをしていないためです。

もし裏風俗で働きたいのなら、自治組合がしっかり管理している飛田新地で働いた方が安全だと思います。

飛田新地の具体的なお仕事の流れ

飛田新地は一般的な風俗店と違って、お客様に直接容姿を見て選んでもらうことになるので、バッチリ化粧をして髪の毛も決めておくようにしてください。

美しさを保ちながら、お仕事にも支障をきたさない化粧と髪型を意識すると良いでしょう。

出勤

料亭に出勤したら、お店のオバちゃん(ヤリ手ババア)に「おはようございます」と挨拶をして、玄関に行きます。

そして、全身が見える鏡があるので、そこで自分の全身を見て、見せ方というか、ポーズを決めて椅子に座ります。

あとはライトの色と位置を確認して、自分の顔にきちんと当たっているかをチェックします。

接客

次はいよいよ接客です。

飛田新地の接客の流れをまとめると、以下のようになります。

  1. まずお客様に選んでもらう
  2. 「ありがとうございます」と言って一礼する
  3. 2階に上がって自分の部屋へ案内する
  4. 料金設定を説明して時間を選んでもらう
  5. お金をもらう
  6. 玄関に降りてオバちゃんにお金を渡す
  7. お盆にお茶とお菓子を乗せて2階の部屋へ戻る
  8. オバちゃんがタイマーの時間を設定する
  9. お客様にお茶を飲んでもらう
  10. 「はい、やりましょう!!」って感じで休む間もなくプレイに入る

以上が、お仕事の大まかな流れになりますが、飛田新地では全てコンドームをつけての接客になります。

原則としてキスもありません。

一般的にお客様は20分コースを選ぶ人が多いそうです。

プレイ時間が15~20分と聞くと、短いと思われるかもしれませんが、シャワーなどの時間がなく、お店の2階に上がるとすぐにプレイが始まるので、射精のみを考えると、20分くらいが最適だそうです。

飛田新地のプレイ内容

お客様とのプレイは、まずお客様に寝てもらって、アルコールを染みこませた布でお客様の体を拭いてあげるところからスタートします。

そして、上半身から下半身へのリップサービスをして、お客様が勃起したらコンドームを装着してあげます。

その後、ゴム有りフェラなどをしてから、ローションをつけて、騎乗位でセックスすることになります。

フェラチオをする際は、基本的にゴム無しでの生フェラはなく、女の子が応じてることはほとんどありません。

飛田新地の場合は、舐めるのもゴムの上からがルールなのです。

また、ちょんの間という名称の通り、基本的にお客様からプレイの要求をすることはできません。

それが飛田新地のマナーなのです。

ちなみに女の子によっては、お客様の体を拭いた後、すぐにゴムをつけて、それで、ローションをつけて即挿入してる女の子もいます。

プレイ時間については、40分や60分などのコースもあり、もしお客様から二回戦を求められた場合は、その要求に応じるかどうかは女の子に委ねられています。

お客様が射精したら、おしぼりで全身をキレイにしてあげて終了です。

余談になりますが、裸になるのが嫌な女の子や触られるのが嫌な女の子は着衣のまま接客してる人もいます。

一般の風俗店なら考えられないことですが、飛田新地だからこそ許されることかもしれません。

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