お客さんの指入れが痛いときの対処法

最近の風俗店ではキスあり、フェラあり、口内発射あり、顔面シャワーあり、シックスナインあり、素股あり、指入れありが当たり前となっています。風俗店によってはアナル・ファックまであります。

 

今回ははその中でも指入れについて書きたいと思います。

お客さんの指入れが痛いときは

風俗に来るお客さんの中には、アソコがまだ濡れてないのに指を入れてくるバカなお客さんがいます。アソコが濡れてないのに、無理矢理入れられたって気持ちいい訳ないですよね。しかし、男性客の中にはこの当たり前のことが分かってない方がたくさんいます。

 

また、AVの見過ぎで激しく手マンすればいいと勘違いしてるお客さんもたくさんいます。ふう子は今まで大勢のお客さんを接客してきましたが、女性経験の少ない男性に限って、このような勘違いをしてる方が多いような気がします。

 

こちらもお仕事なのである程度は我慢しますが、あまりにも指入れが痛いときはそうも言ってられません。

 

このようなときに気をつけなければいけないのが、アソコが弱い女の子です。特にアソコの粘膜が弱いとすぐにヒリヒリしてきます。もしそれで膣炎にでもなったらたまったものではありません。

 

では、指入れが痛いときはどうすればいいのかというと、指入れ以外のプレイに誘導するのがいいでしょう。例えば、オッパイも触って欲しいと言って、お客さんの手を自分の胸に持ってきたり、他にはフェラチオや素股などのプレイに誘導するのも良いと思います。

 

ちなみにアソコが弱くて本数をこなせない女の子は、本番系の風俗店はやめておいた方が無難です。

 

単価の安い激安店などで本数をこなして稼ぐより、ロングコースのある風俗店やお客さん一本あたりの単価が高い風俗店で働いた方がいいと思います。そのため、店舗型の風俗店よりデリヘルで働くのがオススメです。容姿に自信があるのなら高級店の面接を受けてみるのもいいでしょう。

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