風俗の閑散期でも稼ぐ方法!デリヘル嬢やソープ嬢は必見!

風俗業界では、閑散期に入ると新規のお客様やフリー客がグンと減ってしまうため、たとえ人気のある風俗嬢であってもお客様をつかむのに苦労します。

 

新人の風俗嬢だと本指名のお客様がいないので尚更、稼ぐことが難しくなります(´xдx`)

 

しかし、風俗業界の閑散期であっても、コンスタントに稼ぎ続けている女の子もいることを忘れてはいけません。

 

この時期にいかにお客様を引っ張れるかによって、その風俗嬢の実力も問われることになります。

 

この記事では、「閑散期でもガッツリ稼ぐ方法」や「閑散期をどのようにして乗り切ればいいのか」を詳しく解説していきます!

そもそも風俗の閑散期っていつなの?

風俗の閑散期はいつ?

風俗業界は、浮き沈みの激しい業界なので稼げる時期と稼げない時期の差が激しく、閑散期に入ってしまうとお茶をひいてしまう女の子が続出します。

 

そんな風俗の閑散期ですが、具体的にはいつが閑散期にあたるのかご存知でしょうか?

 

以下の記事でも解説しましたが、風俗業界は2月・3月・10月・11月はお客様の数が減ってしまい、どの風俗店も売上が低迷してしまいます。

特に2月は冬のボーナスを使い果たしてしまった男性が多く、年末年始に出費がかさんだ男性はガチガチにお財布のヒモを締める時期なので、お店側も閑古鳥が鳴いてしまうほどです。

 

そして、2月と同じくらい暇になってしまうのが11月です。

 

11月は冬のボーナス前でお金に余裕がない男性が多く、風俗店側も年末年始の繁忙期に備えて女の子をたくさん雇用する時期なので、一人ひとりの女の子に新規のお客様やフリー客が回ってこなくなる時期でもあります。

 

ソープランドに保健所の立ち入り検査が入るのもこの時期で、マットプレイができなくなることが嫌な男性は、この時期にソープランドに行くことを避ける傾向にあります。

 

よく水商売は2月と8月、いわゆるニッパチが暇になると言われていますが、風俗業界では2月と11月が特に暇になってしまうということを覚えておいてください。

 

また、3月と10月はプチ閑散期にあたります。

 

2月や11月ほどではないにしても、この時期も暇になってしまうことが多いので注意が必要です!

風俗の閑散期は、お店自体に活気がなくなり、本当に暇になってしまう女の子が続出してしまいます。

閑散期のときこそお店のレベルを見極めよう!

閑散期に稼ぐための風俗店の見極め方

風俗業界が閑散期に入ると、お客様の数が減ってしまい、多くの風俗嬢が稼げなくなってしまいますが、「閑散期=稼げない」と安易に考えるのは間違いです。

 

ふう子は閑散期のときこそ、まずは今在籍しているお店のレベルを見極め、本当にそのお店で働いていても良いのか考えるべきだと思っています。

 

優良な風俗店は、閑散期にお客様の数が減らないように数カ月前から対策してるものです。

 

閑散期に入っても稼げるお店と稼げないお店の特徴を今から解説していきますので、ぜひ参考にしてくださいね(o^-^o)

閑散期でも稼げる優良な風俗店の特徴

風俗業界が閑散期に入っても稼げるお店は、繁忙期に来店したお客様を一人でも多く常連客に変えれるように、普段から地道に営業努力をしています。

 

例えば、閑散期に備えてイベントやキャンペーンを打つために、常連客のアドレスなどを収集しておいたり、広告宣伝費に使うための資金を普段からしっかりと確保しているものです。

 

また、お客様に人気のある女の子にボーナスを出して、閑散期のときに一日でも多く出勤してもらえるようにしています。

 

新規のお客様を増やすために、女の子にサービス内容を徹底的に把握させたり、指導が必要な女の子には直接指導なども行っています。

 

このようなお店はかなり優良な風俗店なので、閑散期であっても稼ぐことができますし、せっかく風俗のお仕事をするからにはこのようなお店で働きたいですよね!

新規オープンの風俗店は稼げなくて当たり前!

まだお店をオープンしたばかりの風俗店は、集客力が弱く、固定客も少ない状態です。

 

お店の経営がある程度、軌道に乗るまでは数年かかるため、このような風俗店で働いても暇なだけで全く稼ぐことができません。

 

特に閑散期でも稼ぎたい女の子にとっては、新規オープンの風俗店では働くべきではありません。

営業努力を怠っている風俗店とは縁を切ろう!

普段から営業努力を怠っているお店は、在籍していても足を引っ張られるだけなので、すぐにでも辞めるべき風俗店です。

 

このようなダメな風俗店は、

「閑散期はうちのお店だけではなくてどこのお店も暇」

「2月なのでお客さんが少ないのは仕方がない」

などと言い訳ばかりしており、女の子が稼ぐための具体的な方策も提案してきません。

 

お店のスタッフの中には、売上を伸ばすことを諦めてしまっている人もいます。

 

普段から営業努力を怠っていたり、閑散期に向けて何の対策もしないようなお店は、たとえ繁忙期になっても稼げる見込みのない風俗店です。

 

もしふう子がこのような風俗店で働いている場合は、すぐに他のお店に移籍するようにします。

閑散期に入る前にしておくべきこと

閑散期に入る前にしておくべきこと

風俗業界がいざ閑散期に入ったときに慌てないようにするためにも、事前にしっかりと対策しておくことが大切です。

 

風俗バイトは元々、完全歩合制のお仕事なので、どうしても毎月の収入に波がありますが、これからお話することをしておくことで、たとえ閑散期であっても慌てる必要がなくなります。

 

賢い女の子は繁忙期のうちに本指名のお客様を増やし、稼いだお金をしっかりと貯金しておき、暇な時期に備えているものです。

閑散期に入るまでに本指名のお客様を増やす

風俗業界が閑散期に入ってしまうと、どのお店も新規のお客様やフリー客が減ってしまいますが、本指名のお客様については時期に関係なく定期的に会いにきてくれます。

 

中には、お気に入りの風俗嬢に気に入られるために、あえて暇な時期に会いに来る男性もいます。

閑散期を上手く乗り切るためには、閑散期に入る二カ月前から出勤日数を増やし、今まで以上にお客様の接客を頑張るようにしましょう。

普段から本指名のお客様やリピート客を増やしておくと、閑散期であってもお給料が安定します。

 

実際、人気のある風俗嬢は2月や11月になっても、予約がいっぱいの女の子が多いですし、普段から地道に営業してる風俗嬢も無事に閑散期を乗り越えてる女の子が多いです。

 

閑散期は人気の風俗嬢と不人気の風俗嬢の差がハッキリと出てしまう時期なので、最低でも閑散期が終わるまでは指名を引っ張れるように頑張ってくださいね!

閑散期に備えてお金を貯金しておく

風俗のお仕事はお給料が日払い制なので、ついつい金銭感覚が狂ってしまい稼いだお金をすぐに使ってしまいがちです。

 

しかし、普段から無駄遣いばかりしていると、いざ閑散期に入って稼げなくなったときにかなり焦ることになります。

 

もし十分な貯金額があれば、仮にお店が暇で稼げなくなったとしても、しばらく生活していけるだけの蓄えがあるので安心です。

 

ちなみにいつもクレジットカードでお買い物している女の子は、

「閑散期のときにまとめて請求がきて支払えない(TДT)ウゥ」

なんてことにならないように、よく考えてクレジットカードを使うようにしましょう。

 

閑散期に備えてお金を貯金しておくことはとても大切なことです!

長期の旅行に行くなら閑散期に予定を入れるようにする

風俗の閑散期は、毎年どのお店も暇になるのが分かっているので、一層のこと思い切ってお仕事を休むのも一つの手段です。

 

風俗嬢の中には、繁忙期はバリバリ働いて、閑散期に入ると長期休暇を取って自分の趣味などを楽しんでいる女の子もいます。

 

ふう子のお友達のデリヘル嬢も、閑散期に入るとお休みを取ってよく旅行に行ってます。

 

もし長期の旅行など、長期休暇を取らないとできないことをしたい場合は、繁忙期ではなく閑散期のときに予定を入れるのがおすすめです。

 

そして、閑散期が終わったら、また風俗業界に戻ってきて働けば、効率よく稼ぐことができます。

2月や11月でもガッツリ稼ぐ方法

2月や11月に稼ぐ方法

せっかく覚悟を決めて風俗業界に入ってきたからには、たとえ閑散期であっても高収入を稼ぎたいものです。

 

そこで次は、2月や11月に入ってからでもガッツリ稼ぐための方法をご紹介していきます。

 

ふう子がパッと思いつくだけでも、以下の方法があります。

  • 新人制度を上手く活用して稼ぐ
  • あえて働くお店のランクを落とす
  • 本指名のお客様にお店に通ってもらう
  • 出勤日数・出勤時間を増やす
  • 働く時間帯や曜日を変えてみる
  • 写メ日記の更新をもっと頑張る

風俗業界が閑散期に入ってしまったので稼げなくなったと諦める前に、どれか一つでも実践できそうなものがあったときは、ぜひ実際に行動に移してみてくださいねd(-_☆)グッ!!

新人制度を上手く活用して稼ぐ

閑散期でも稼ぐためには、今在籍している風俗店よりもっと人気のあるお店に移籍して、新人風俗嬢として売り出してもらうという方法があります。

 

新人期間中は新規のお客様やフリー客を優先してつけてくれるので、この制度を上手く活用すれば閑散期であっても稼ぐことができます。

 

風俗業界では、「新人」というのは一種のステータスになるので、お店のホームページ上でもお客様の目に止まりやすくなります。

 

風俗に遊びに来られる男性はやはり新人好きが多いので、もし風俗バイトの経験が長かったとしても、新しいお店に移籍したときは素人っぽさを演出するようにしましょう。

 

ちなみに閑散期にお店を移るなら、ファッションヘルスよりもデリヘルの方がお客様が多いのでおすすめです。

あえて働くお店のランクを落とす

風俗バイトで稼ぐためには、まずお客様に選ばれる風俗嬢にならなければいけません。

 

そのためにもあえて今よりも少しランクの低いお店に入店するのもおすすめです。

 

ほとんどの女の子は、お店を選ぶときに有名で忙しいお店を選びがちですが、もしそのお店に在籍している女の子のレベルが自分よりも高ければ、指名を取るのにかなり苦労するはずです。

 

結局、お客様に指名してもらえなければ全くお金を稼ぐことができないので、競争率が低くて指名の取りやすいお店で働くことで、閑散期でも安定して稼いでいる女の子をふう子は何人も知っています。

 

また、リピート客の多い女の子はお店からも優遇されるので、バックを上げてもらえることもあります。

本指名のお客様にお店に通ってもらう

繁忙期のときに接客したお客様を一人でも多くリピート客に変えて、風俗業界が暇な時期に入ってもお店に通ってもらうというのが、閑散期でも稼ぐための鉄板の稼ぎ方です。

 

本指名が多い女の子は、2月や11月に入ってもあまり影響を受けることがなく閑散期とは無縁の風俗嬢になれます。

 

いきなり本指名のお客様を増やすのは難しいかもしれませんが、一人でも多くのお客様に指名してもらえるように、普段からコツコツとお仕事を頑張るようにしましょう。

 

もしお客様の接客を本気で頑張っているにも関わらず、全く指名が取れない女の子は、お店側に問題がある可能性が高いので、そのときは他の風俗店に移籍することをおすすめします!

出勤日数・出勤時間を増やす

風俗業界が閑散期に入ってしまう時期だけ、今よりも出勤日数や出勤時間を増やすというのも一つの戦略です。

 

出勤日数や出勤時間を増やせば、その分、接客回数も増やすことができます。

 

実は、風俗でガッツリ稼いでる女の子ほど毎日出勤することの大切さを理解しているので、自分の時間が許す限りいつも出勤するようにしています。

 

例えば、月に10回出勤するのと月に20回出勤するのとでは、収入に差が出るのは明らかです。

 

もちろん自分の稼ぎたい金額によって出勤日数や出勤時間を決めていけばいいとは思いますが、閑散期でも稼ぎたければやはり出勤日数や出勤時間を増やすことが大切です。

働く時間帯や曜日を変えてみる

今のシフトで思うように稼げていない女の子は、働く時間帯や曜日を変えてみるのも有りです。

 

いつも昼間の時間帯に働いているのなら、閑散期のときだけでも夜の時間帯にシフト変更するのもおすすめです。

 

風俗のお仕事はやはり夕方から深夜にかけての時間帯が稼げるので、忙しい時間帯を狙って出勤することはとても重要なことです。

 

また、誰もが稼ぎやすい曜日は金曜日、土曜日、日曜日なので、これらの曜日は必ず出勤するようにしましょう。

写メ日記の更新をもっと頑張る

写メ日記は今ではお客様を集客するための必須のツールです。

 

写メ日記をマメに更新することはとても面倒な作業ですが、閑散期でもしっかりと稼いでいる風俗嬢ほど更新頻度を上げて頑張っています。

 

写メ日記の写真や書き方を工夫するだけで、全国の風俗好きの男性に自分の魅力を何倍にも伝えることができます。

 

写メ日記を書くときは、食べ物やペットの話題などを書くのではなく、自分のキャラや好きなプレイ、得意技などが分かる内容をアップした方が男性ウケがいいです。

 

写メ日記の更新を頑張るだけでも、確実にお給料のアップに繋がるはずです!

お店が暇になる時期こそ出稼ぎに行こう!

暇な時期こそ出稼ぎに行こう!

今、働いている風俗店に全くお客様が入っていないのなら、思い切ってお店が暇な時期だけ出稼ぎに行くのも一つの手です。

出稼ぎに行けば確実に保証をつけてもらえるので、その日の接客人数がゼロであっても決まった額のお給料をもらうことができます。

地方に行けば、お店自体は忙しいのに女の子の人数が足りていないという風俗店もあるので、そのようなお店に出稼ぎに行けば閑散期であっても安定して稼ぐことができます。

 

逆に今、地方の風俗店で働いているのなら、この時期だけ都心の大手グループの風俗店に出稼ぎに行くのも良いと思います。

 

ちなみに出稼ぎに行った場合は、期間限定の新人風俗嬢として売り出してくれるというメリットもあります。

 

お店を移籍するのと違って出稼ぎは、今のお店も辞めずに済みます。

 

ただし、風俗店によっては掛け持ちや出稼ぎを禁止しているお店もあるので、そのときは後々トラブルにならないようにこっそりと出稼ぎに行くようにしてくださいね。

 

その場合は、地元から遠く離れた地域で働くことで、今のお店に見つかる確率を減らすことができます!

観光地や温泉地の近くにある風俗街に出稼ぎに行くのもおすすめですよ。

まとめ

今回は、風俗の閑散期でもガッツリ稼ぐ方法などについてご紹介しましたが、いかがでしたでしょうか?

 

閑散期に入るとどの風俗店も暇になってしまうので大変ですが、普段から本指名のお客様やリピート客を増やす努力をしておけば、たとえ風俗業界が暇な時期に入ったとしても稼げる風俗嬢になれます。

 

また、もしものときに備えてしっかりとお金も貯金しておくようにしましょう。

 

ちなみに閑散期に入ったときこそ、お店側の実力も問われることになります。

 

全く稼げない風俗店で働いていてもハッキリ言って時間の無駄なので、そのときはもっと集客力のあるお店に移るようにしてくださいね。

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