【保存版】風俗の暇な時期と忙しい時期をズバリ教えます!

風俗業界には、普段よりもお客様の数が増えて忙しくなる「繁忙期」と、逆にお客様の数が減って暇になってしまう「閑散期」とがあります。

 

風俗で稼ぎたい女の子は、これらの時期をしっかりと把握しておくことが大切です!

 

特に繁忙期を狙って働けば、風俗未経験の女の子でも効率よく稼ぐことができますし、風俗業界の実情を知っておいた方が余計なことで悩むことがなくなります。

 

もしシーズンによるお客様の変動を知らないと暇な時期に入ってしまったときに、

 

「私はもう飽きられたのかもしれない(。´Д⊂)うぅ・・・。」

 

と不安になってくるものです。

 

そのようなことがないように、今回の記事を最後まで読んで頂けたらふう子も嬉しいです(o^-^o)

風俗業界の繁忙期と閑散期って具体的にいつなの?

風俗業界の「繁忙期」と「閑散期」をまとめると下記のようになります。

風俗の繁忙期
  • 年末年始
  • 7月
  • 8月
  • ゴールデンウイーク
風俗の閑散期
  • 2月
  • 3月
  • 10月
  • 11月

なぜ、このような時期が存在しているのかと言えば、風俗業界はお客様のお財布事情がそのままストレートに反映されてしまう業界だからです。

 

そのため、働く時期によって稼げる額が大きく違ってきます。

 

特に風俗に来られる男性の大半がサラリーマンの人なので、彼らのボーナスが入る時期、イベントや飲み会などがある時期などを考慮して私たちも色々と準備しておく必要があります。

 

普通のアルバイト違って、風俗店のお給料は歩合制なので、お客様につくことができなければその日の収入はゼロになってしまいます。

 

風俗バイトで稼ぎたければ、やはり繁忙期を狙って働いた方が効率よく稼ぐことができます。

風俗店に忙しい時期がある理由

一般のサービス業と同じで、風俗業界でもボーナスの時期や大型連休のときはお客様がたくさん来られるので稼ぎ時です。

 

これらの時期はフリー客も増えるので、普段指名の少ない女の子や風俗未経験の女の子でも大きく稼ぐチャンスです!

 

特に年末年始は一年のうちで最も忙しくなる時期なので、女の子の数を確保するために出勤手当などを出すお店まであります。

 

また、この時期は容姿がお店の採用基準に達していない女の子でも雇ってもらいやすくなるので、積極的に面接を受けるようにしましょう。

 

ちなみに風俗業界では、以下の時期が「繁忙期」にあたるので忙しくなります。

年末年始

風俗嬢が一年を通して最も稼げるのがこの年末年始の時期です。

 

12月と1月は忘年会や新年会のシーズンなので、盛り上がった勢いでそのままお友達や同僚と一緒に風俗に来られる男性がドーンと増える時期です。

 

また、会社員の男性なら12月は冬のボーナスが出るので、羽振りの良いお客様がたくさん風俗に来られます。

 

しかも普段よりロングコースで入られるお客様が多い時期なので、その分お給料の単価を上げることができます。

 

そして、お正月休みで暇な男性や「姫始めは風俗で!」と決めてる男性もたくさん風俗にやって来ます。

 

この時期はお客様のお財布のヒモが緩くなるので、しっかりと指名を獲得していきたいものです。

7月

会社員の男性は6月中旬から7月前半にかけて夏のボーナスが出るので、この時期もお金に余裕のある男性が多いです。

 

民間企業の多くは、一般的に「7月10日前後」に夏のボーナスを支給することが多いです。

 

夏のボーナスが支給された男性は、お財布のヒモを緩める傾向にあるので、この月は年末年始の次に稼ぐことができます。

8月

8月になると、アルバイトをしてお金を貯めた学生さんもたくさん風俗に来られます。

 

学生さんが童貞を捨てたり、風俗デビューをするのもだいたいこの時期が多いです。

 

夏休みになると夏を満喫するために旅行する人も増えます。

 

この時期は昼間は観光スポットを楽しみ、夜は風俗街に繰り出す男性が増えるため、観光地の近くの風俗街に短期間だけ出稼ぎして稼ぐのもひとつの手です。

 

繁忙期はだいたいお盆が終わる頃まで続きます。

ゴールデンウィーク

GWも年末年始や夏休みと同じく稼ぎやすい時期です。

 

GWの連休中に都会や地方などへ遊びに行ったついでに、風俗店にやって来られるお客様が増えます。

 

また、旅行や帰省なども兼ねて、一人でふらりと風俗に遊びに来られる男性も多いので、この時期もできるだけ多く出勤するようにしましょう。

 

やはり大型連休中は、風俗を利用する男性が増える傾向にあるので普段より稼ぐことができます。

風俗店に暇な時期がある理由

次は、風俗業界が暇になってしまう「閑散期」について詳しくご紹介していきます。

 

風俗業界では、お客様がお仕事などで忙しくなる時期、ボーナスを使い果たしてしまってお金に余裕がなくなる時期が閑散期にあたります。

 

この時期に入ってしまうと、風俗店に来られるお客様自体が減ってしまうので、やはり稼げる金額が下がってしまいます。

 

ちなみにこの時期になるとお店を移ったり、出稼ぎに行く女の子が増えるのが特徴です。

 

お店自体が暇になってしまうので、必然的にフリー客をつけてくれる機会も少なくなってしまいます。

 

では、風俗業界が暇になってしまう時期について具体的に見ていきましょう。

2月

風俗業界が特に暇になるのが2月です。

 

2月は他の月と違って一ヶ月の日数が28日しかない上に、冬のボーナスを使い果たしてしまった男性が多く、寒くて家にこもりがちな季節なので必然的に暇になりがちです。

 

この月は「魔の閑散期」とまで呼ばれています。

 

そのため、2月は風俗に来られる男性が減ってしまい、常連客を持っていない女の子は稼ぐのは厳しいかもしれません。

3月

3月は年度末が近いので、会社勤めの男性は決算が終わるまでお仕事が忙しくなってしまう時期です。

 

さらに4月からの新生活、転勤や転居などに備えてお金のかかる時期なので、どうしてもお客様のお財布のヒモが固くなってしまう時期でもあります。

 

また、3月には送別会が行われることが多いので、この時期は何かと男性の出費も大きくなってしまいます。

10月

2月や3月に次いで風俗業界が暇になってしまうのがこの時期です。

 

10月は夏休みが終わってしまって特に何もイベントや行事がなく、夏に旅行や帰省などでお金を使ってしまった男性は、この時期は風俗遊びを控えることが多いです。

11月

11月になると、クリスマスや年末年始に備えてお金が必要になり、風俗に行く余裕がなくなる男性が増えてしまいます。

 

会社勤めの男性も年末が近いので、お仕事が忙しくなってしまいます。

 

また、この時期は年末年始の繁忙期に備えて、風俗店側がたくさんの女の子を確保しようと動き出す時期です。

 

その結果、女の子の在籍数が増えてしまい、一人ひとりの女の子にフリーのお客様が回ってきにくくなるので余計に暇になってしまいます。

閑散期を上手く乗り切るための考え方

風俗業界では、2月・3月・10月・11月はお客様の数が減ってしまい、お店も女の子も暇になってしまうことは先ほどご説明したとおりです。

 

では、これらの時期に風俗バイトをしても稼げないのかというと、実はそんなことは全くありません。

 

お店によっては女の子の出勤人数を調節して、なるべく一人一人の収入が減らないように工夫してるお店もありますし、人気のある女の子はたとえ暇な時期になっても、稼ぎの額がそれほど変わっていない場合がほとんどです。

 

つまり普段から常連客を作る努力をしておけば、2月・3月・10月・11月がいくら暇な時期だと言ってもそれほど恐れることはありません。

 

ふう子も毎年9月ぐらいから、風俗業界が暇な数ヶ月間のために指名客を増やす努力をしてます。

 

また、これらの時期に来てくれたお客様を大切にしておけば、この後ガツンと稼げる可能性だってあるのです!

 

では、常連客を持っていない女の子や容姿の弱い女の子はどうかというと、やはり月に何回かはボウズの日が出てくると思います。

 

まずは出勤規制にかからないように、普段からお仕事を頑張っておきましょう。

 

そして、閑散期に入るまでに少しでも多くの常連客を作れるように頑張ってくださいね!

まとめ

今回の記事では、風俗業界の「繁忙期」と「閑散期」についてご紹介しましたが、いかがでしたでしょうか?

 

もう一度復習になりますが、これらの時期をしっかりと把握しておくことで、余計なことで悩むことがなくなりますし、閑散期に向けて事前に準備しておくことができます。

 

あなたも閑散期に備えて、今からお店での働き方を工夫するようにしてくださいね(^-^)v

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