風俗の激安店ってどんなところ?

風俗の激安店と聞くと、あなたはどの様なイメージを持たれますか?お客さんの立場なら「安かろう悪かろう」、働く側の女の子なら「衛生状態は大丈夫かな」とか「お給料が安そう」なんて思うかもしれません。

 

激安店の場合、確かにそういう風俗店もたくさん存在してます。基本的に激安店は安かろう悪かろう、薄利多売でやってるので、数をこなさないと稼ぐことができません。少し言い方が悪いですが、女の子の見た目もそれなりのお店が大半です。

 

ちなみに店舗型ヘルスの場合、激安店は回転率で稼いでるところが多いです。1回30分コースのみで、料金が格安の代わりにどんどんお客さんを回していきます。数で利益を上げる仕組みです。

 

しかし、そんなに悪いことばかりではなく、激安店で働くメリットもあります。特に最近はデリヘルやホテヘルブームで、料金は安いけどサービスもよく、女の子へのバック率も高い風俗店が増えてます。

 

では、ここからは激安店で働くメリットやデメリットなどについて紹介していきたいと思います。

激安店で働くメリット

激安店の場合、見た目に自信があるのなら、すぐにナンバー1になれる可能性があります。

 

激安店でもお給料は折半が普通ですが、ナンバー入りすることができれば女の子の取り分が良くなり、6割や7割はもらえるようになります。もし指名やオプションが入れば、指名料やオプション代は全額女の子のものになります。その総額から5〜10%が税金名目で引かれた額が女の子の手取り額になります。

 

また、先程も書いた通り、最近は女の子へのバック率が高い激安店も増えてます。

 

デリヘルやホテヘルはお洒落なシティホテルやラブホ、そして、お客さんの自宅がプレイスペースになるので、店舗は受付と女の子の待機スペースがあるくらいです。最小限のスペースで運営できるので、テナント料や男性スタッフの人件費が抑えられて、リーズナブルな値段でサービスが提供できたりします。

 

デリヘルやホテヘルはファッションヘルスと違って、接客時間も1回あたり最低60分から90分で、バック率も高めのためしっかり稼げます。指名料も結構入ります。そのため、見た目に自信がある女の子は普通の風俗店で働くより稼げる可能性があります。

激安店で働くデメリット

激安店にやって来るお客さんは、風俗が初めての男性や学生さんとかがお試しで来たり、風俗好きのオジサンが常連で通ってくれたりしますが、指名はあまりなく、フリーのお客さんが多いです。

 

元々が低料金なのでバック率が高かったとしても、お客さんの数をこなさないと収入が増えません。フリーのお客さんが多いため、指名料もあまり期待できないので、女の子にとっては満足いかないケースもあります。

 

また、激安店は過激サービスがウリの風俗店が多く、無料でオプションつけ放題のお店もあったりするので注意が必要です。激安店の中でもオプションを有料にしてオプション代で稼ぐお店もあれば、無料でオプションつけ放題のサービスをしてとにかく薄利多売で稼ぐお店もあります。

 

熟女店みたいにとにかく安くてサービスが濃厚、ただし風俗嬢の見た目は問わずみたいなお店もあります。言い方が悪いですが、40歳を過ぎてると、もし太ってて見た目の悪い女性だったら男性客の需要がありません。需要のない女性を売り込むにはやはり安売りしかありません。

稼げる激安店の特徴

様々な風俗関連のサイトに広告を出してる風俗店はやはり知名度があり、回転率がいい傾向があります。

 

そのようなお店は広告を出せるだけの利益があり、お客さんも多いということです。そのため、激安店で稼ぎたい方は、このようなお店を見つければ数もこなせるので安定して稼げるはずです。

 

逆にふう子が出会った悪質な激安店のお話もしたいと思います。

 

実はお客さんから儲けを取れない分、女の子からむしり取ってるシステムの風俗店があります。このようなお店で働いてしまうと、しんどい思いをしたにも関わらず全然稼げないので注意が必要です。

 

激安店はただでさえバックが安いのに、そこから色々な理由をつけて雑費などを引くお店のことです。あまりにも引かれものが多い風俗店は注意しましょう。

 

また、激安店の広告を見てると「ポッキリ価格○○円」とよく書かれてますが、実際にポッキリ価格で済む風俗店はまずないです。会員証、パネル代、オプション代などを入れると、激安店でも普通のお店と料金が変わらないようなところもあります。ホテヘルだとさらにホテル代金もかかってきます。

 

このようなお店もお客さんがリピートすることが少ないので、もし働いても苦労が多いだけです。あなたは是非稼げる風俗店で働くようにしてくださいね。

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