ファッションヘルスのお仕事の流れを分かりやすく解説!

ファッションヘルスは店舗型の風俗店なので、店舗内の個室でお客様を接客することになります。

 

ファッションヘルスのお仕事は、お客様が来店するまでは店舗内の個室で待機し、指名が入ればお店から接客が出来るかどうかを確認されるので、オッケーであればすぐにお客様に性的サービスを行なう流れになっています。

 

具体的なお仕事の流れは、これからご紹介していきますので是非参考にしてください。

ファッションヘルスのお仕事の6つの流れ

  • お客様を迎える
  • 挨拶・トーク
  • シャワー
  • ヘルスサービス
  • シャワー
  • お別れの挨拶

ファッションヘルスの具体的なお仕事の流れは、まず自分が全裸になり、その後、お客様の服を脱がしてあげて、シャワーで体をよく洗うことから始めます。

 

そして、体をよく洗った後に、イソジンなどでうがいを行い、性的サービスが始まります。

 

サービスでは、全身リップ、乳首、手コキ、フェラチオ、玉舐めなどを行ないます。

 

ふう子が昔働いていたお店ではローションサービスがあり、マットを使ってのローションによるマッサージも行ないました。

 

基本的にファッションヘルスで働く風俗嬢は、サービスを展開する責め役に徹するのが基本の流れとなります。

 

もちろん、お客様からの手マンやシックスナインも可能なので、お客様から責められることもあります。

 

ですが、必要以上に手荒なことは出来ませんし、どうしても手マンされたくない場合は、「今日は生理日だから」と言って断ることもできます。

 

なお、お客様の指定したコースの時間を見て、最後の方にフェラ・手コキ・素股の何れかでイかせてフィニッシュを迎えるという形になります。

 

お客様によっては、何回もイかれる方もおり、過去に60分サービスで3回イかれた方もおられました。

 

また、お客様の責めが上手くて、シックスナインなどをしている最中に舌でイかされそうになってしまうことがあるかもしれませんが、イかされるとお仕事にならなくなってしまうので、一歩寸前で止めて、お客様をイかすことに集中するようにしましょう。

 

最後はまた体をよく洗い、同じ様にイソジンでうがいを行い、熱いキスをしてお仕事が終わりとなります。

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